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「これって混ぜるの?別々に塗るの?」「次は何を塗れば良い?」「何秒待つの?」そんな時は、クラレノリタケデンタルの材料の使用方法がイラストで分かりやすくまとまった、「早わかりフローチャート」をご活用ください。コンポジットレジン充填はもちろん、セメント接着や支台築造など、素材や使用材料別にそれぞれの使用ステップが記載されています。


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直接充填セメンテーション支台築造アタッチメントリペア知覚過敏の処置歯面コーティング4歯面処理時間別牛歯せん断接着強さ(MPa)エナメル質象牙質より詳細な技術説明はこちらから(光重合型CRとの併用)牛歯象牙質せん断接着強さ(「クリアフィル DCコアオートミックス ONE」との併用)3020100(MPa)30201000秒3秒10秒クリアフィルユニバーサルボンド Quick 2+クリアフィル DCコア オートミックス ONEクリアフィルユニバーサルボンド Quick ER+クリアフィル DCコア オートミックス ONE試験条件:被着面:牛歯#600研磨面被着面積:φ2.38 mm照射器:ペンキュアー2000標準モード37℃水中24時間保管データ測定:クラレノリタケデンタル株式会社 より詳細な技術説明はこちらから試験条件:被着面:牛歯#600研磨面、被着面積:φ2.38 mm照射器:ペンキュアー2000標準モード37℃水中24時間保管データ測定:クラレノリタケデンタル株式会社 人歯せん断接着強さ(MPa)30(「SA ルーティング Multi」との併用)エナメル質象牙質より詳細な技術説明はこちらから20100SA ルーティング MultiSA ルーティング Multi+クリアフィルユニバーサルボンド Quick 2試験条件:被着面:#1000研磨被着面積:φ3 mm照射器:ペンキュアー2000標準モードクロスヘッドスピード 1mm/min,オートグラフAG-100kN(島津製作所)を使用37℃水中24時間保管データ測定:クラレノリタケデンタル株式会社 被着面の清掃で本来の接着力を!接着の前に「カタナクリーナー」接着前の血液や唾液、仮着材・仮封材の残留物などによる、歯質・補綴装置への汚染を清掃塗布10秒以上擦り塗り 水洗※1・乾燥接着操作※1 色が完全になくなるまで水洗してください。● 被着面の清掃通法にしたがい仮着材・仮封材除去、防湿等を行ってください。歯 質歯面に「カタナクリーナー」を10秒以上擦り塗布、水洗※1・乾燥補綴装置に「カタナクリーナー」を補綴装置10秒以上擦り塗布、水洗※1乾燥※試適後にサンドブラストする場合は不要補綴装置にサンドブラストする場合の手順試適をいつ行うか がポイントです。<例1>サンドブラスト → 試適 → 「カタナ クリーナー」10秒以上擦り塗布 → 接着操作<例2>試適 → サンドブラスト → 接着操作「カタナ クリーナー」での清掃は必要ありません。


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