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「これって混ぜるの?別々に塗るの?」「次は何を塗れば良い?」「何秒待つの?」そんな時は、クラレノリタケデンタルの材料の使用方法がイラストで分かりやすくまとまった、「早わかりフローチャート」をご活用ください。コンポジットレジン充填はもちろん、セメント接着や支台築造など、素材や使用材料別にそれぞれの使用ステップが記載されています。


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カスタムメイドアライナー型矯正装置用アタッチメントの作製及び接着13【被着面が歯質の場合】 ※被着面が歯質以外の場合は、製品の電子添文などにしたがい各被着体への使用方法を確認ください。SA アタッチメントfor アライナー K エッチャントシリンジ 直接充填セメンテーション支台築造アタッチメントリペア知覚過敏の処置歯面コーティング241被着面の処理 4光照射エナメル質をリン酸エッチング材で処理、10秒後、水洗、乾燥 照射器と照射時間の関係分類高出力LED照射器(1500 mW/cm²以上)中出力LED照射器(1100〜1400 mW/cm²)低出力LED照射器(800〜1000 mW/cm²)ハロゲン照射器(400 mW/cm²以上)照射時間3秒3回又は5秒2回20秒硬化深度2.0 mm5余剰ペーストの除去※26アライナーの装着光照射(硬化)から10分以上あけて※3アライナーを装着します。2アタッチメントテンプレートへの填入※13アタッチメントテンプレートを歯に装着※1アタッチメントテンプレート装着後 10秒待つ10秒待つことでエナメル質と本品が馴染みます 4光照射へ POINT※1ご使用のアライナー型矯正装置の使用方法にしたがってください。 ※2シリコンポイント等で余剰ペーストを除去します。ステンレス鋼製の器具(スチールバー、超音波スケーラー等)を使用すると本品の硬化物の表面が黒く着色することがあります。着色した部分は研磨により除去することができます。 ※3硬化直後と比較し、重合が進行するため接着強さが向上します。本術式は「SA アタッチメント for アライナー」電子添文等記載の「カスタムメイドアライナー型矯正装置用アタッチメントの作製及び接着」を示します。


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