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「これって混ぜるの?別々に塗るの?」「次は何を塗れば良い?」「何秒待つの?」そんな時は、クラレノリタケデンタルの材料の使用方法がイラストで分かりやすくまとまった、「早わかりフローチャート」をご活用ください。コンポジットレジン充填はもちろん、セメント接着や支台築造など、素材や使用材料別にそれぞれの使用ステップが記載されています。


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直接充填セメンテーション支台築造アタッチメントリペア知覚過敏の処置歯面コーティング3017形成象牙質の処置1窩洞、支台歯の形成、清掃、消毒4水洗 ※2ティースメイト®ディセンシタイザー乾燥の必要なし5効果の確認 ※32液材採取、粉材採取、混和 ※115秒以上混和標準粉液比1歯分2〜3歯分液材1滴2滴粉材計量スプーン 小1杯計量スプーン 大1杯3ペーストのこすり塗り一歯当たり30秒以上こすり塗り6処置後の形成象牙質の清掃 ※4水で濡らした綿球などで10秒以上7修復治療・補綴治療 ※5POINT※1 液材は容器を垂直に立てること。粉材は採取前に容器を軽く振り、内蓋でこすり切ること。※2 余剰ペーストを水洗又はうがい等で取り除きます。※3 知覚過敏症状が消退していない場合は、 、 を繰り返してください。23※4 形成象牙質表面に僅かに残存するペーストの微小粒子を取り除きます。※5 使用する材料の電子添文等をご参照ください。本術式は「ティースメイトディセンシタイザー」電子添文等記載の「コンポジットレジン修復や補綴治療等における形成象質の処置」を示します。


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