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8直接法レジンコア 【ファイバーポスト】通法にしたがい、根管形成及び、根管充填を行った後、築造窩洞を形成し、ポストの試適、切断等を行ってください。クリアフィル®ユニバーサルボンド Quick 2クリアフィルDCコアオートミックスONE1ポストの表面処理5ペーストの填入 ※21リン酸処理水洗・乾燥5秒間処理2シラン処理(「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」)塗布・エアーブローで乾燥待ち時間なしでエアーブロー例えば①②③6ポスト植立・光照射関連商品●歯科用エッチング材 ●歯科根管用ポスト ●歯科セラミックス用接着材料 ①②③ K エッチャント シリンジ クリアフィルAD ファイバーポスト クリアフィルセラミック プライマー プラス ※製品画像に付与された番号を参照ください。2ボンド塗布待ち時間なしで へ33マイルドなエアーブローで5秒以上乾燥※15秒以上乾燥「ペーストへの照射時間と硬化深度の関係(歯科重合用光照射)」の表を参照7ペーストの築盛・光照射 ※3,4・支台歯形成4光照射ボンドへの照射器と照射時間の関係分類照射時間「ペンキュアー 2000」の高出力LED照射器5秒LED照射器ハロゲン照射器10秒高出力モードの場合は3秒、標準モードは10秒(製造販売元:株式会社 モリタ製作所)ペーストへの照射時間と硬化深度の関係(歯科重合用光照射)照射器光源光量照射時間硬化深度LED照射器青色LED300 mW/cm²以上ハロゲン照射器ハロゲンランプ300 mW/cm²以上10秒1.5 mm20秒2.0 mm10秒1.5 mm20秒2.0 mmPOINT※1 バキュームで吸引しながら液面が動かなくなるまで乾燥してください。根管内に残った余剰のボンドはペーパーポイント等で除去し、その後再度エアーブローで乾燥してください。※2 ポストの植立は1分以内に行ってください。※3 舌側と唇側の2方向より所定時間光照射してください。光量についてはP.2を参照ください。※4 光硬化深度以上に築盛する場合は光照射後6分以上静置してください。17本術式は「クリアフィルユニバーサルボンド Quick 2」 子添文等に記載の「デュアルキュア型又はセルフキュア型の歯科用支台築造材料、歯科用セメントによるポストの植立及び/又は支台築造」及び「クリアフィルDCコア オートミックスONE」電子添文等に記載の「直接法による支台築造」を示します。直接充填セメンテーション支台築造アタッチメントリペア知覚過敏の処置歯面コーティング